大阪・中小企業のための
「AIって、うちに要る?」答えは、試作で見せます。
- 「うちの仕事でも、できる?」
- 「なんでAI、AIって騒いでるの?」
- 「AIエージェントって、なに?」
- 「これなら、AIでできるかな」
- 「聞いてる話、どこまで本当?」
どれも、もっともな問いです。けれど仕組みの話は、言葉で説明されても、頭の中に正確には立ち上がりません。だから説明の代わりに、仕事の流れを伺い、AIがどこで動くのかを試作(プロトタイプ)にして、目の前に置きます。
試作は無料です。提案するなら、説明を重ねるより見てもらうほうが早いので、先に作ります。
試作をお引き受けするのは3社まで。設計は、代表の私が自分で行っているためです。
頼む前に気になることは → よくある質問
金額は、試作を見ていただいてからお出しします。
金額を見て見送られても、試作の費用はかかりません。
本番は、作って終わりにせず、使い始めてからも一緒に直していく「伴走支援」の契約でお引き受けします。手直しはその中で行うので、そのたびに別の費用はかかりません。
試作を見たあとに、こちらからしつこく営業することはありません。
「仕方ない」が、いちばん重い。
量が積み上がって回らない仕事もあれば、量は大したことがないのに、毎回ゼロからやり直すせいで気が重い仕事もあります。
どちらも口には出されません。仕方ない——そう畳んだ作業は日々の景色に溶けて、問題として数えられないまま続きます。
作業が減ったかどうかより、その人が身構えずに済むようになったかどうか。仕組みで引き取れる範囲は、たいてい思っているより広い。
できること
業務と運用から設計し、触れるプロトタイプで確かめながら、現場に合う形に落としていきます。
Works
やったこと
口だけで終わらせず、動く形にしてきました。
小さく作って試し、使われる形に育てる——その前提で進めています。
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Blog【”AI搭載”を選ぶ前に知っておくべきこと】〜チャットに聞くAIと、自律的に動くAIは、まったく別物である〜いまや「AI搭載」と書かれていない業務ソフトを探す方が難しくなった。クラウド型の顧客管理、会計ソフト、社内チャットツール、採用管理システム——どれを開いても「A…
noteサラリーマンの仕事は「報告」だ📋 報告を聞けば、その人がわかる 報告を見たり、聞いたりすると、 その人のことがよくわかる。
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お知らせ
サービスのリリース、事例公開、登壇・寄稿のご案内など。
- 登壇
登壇国際フロンティア産業メッセ2026(神戸)に登壇。設計・開発に携わった防災・監視システム「Sustain Guard」について話しました。
- お知らせ
お知らせ大阪の中小企業向けに「中小企業IT利活用 困りごと辞典」(OSAKA AI-Center)を公開しました。
- 寄稿
寄稿SKYSEA Client View NEWS Vol.109 に、連載コラム「視点」を寄稿しました。
- 寄稿
寄稿SKYSEA Client View NEWS Vol.108 に、連載コラム「視点」を寄稿しました。
- お知らせ
お知らせコーポレートサイトを全面リニューアルしました。
- リリース
リリース「自動スケジュール」を提供開始。予定を AI エージェントが自動で組み立てます。
- 事例
事例「納品書 OCR システム」を納品。紙の納品書を検索可能なデータとして運用に乗せました。
まず、破綻しない形に整える
最初に「仕事の流れ」と「回る運用」を整理し、破綻しない形にします。説明より、触れるプロトタイプで確かめるほうが早い。作って終わりではなく、導入して使われるところまで一緒に進めます。
頼む前に気になることは → よくある質問
試作を見たあとに、こちらからしつこく営業することはありません。














